輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

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輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

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北海道は平岡樹芸センターに続いては、北海道大学イチョウ並木を紹介します。

北海道の紅葉スポットとしては、北大のイチョウ並木はあまりに有名です。

例年ですと、ライトアップのある北大金葉祭も2020年は新型コロナ感染拡大防止の観点から中止になっていました。

またこのイチョウ並木(北13条道路)には一般車両も通行し危険なため、歩道脇には柵が張られ注意喚起がされていました。

イチョウ並木の場所はこちら。

駐車場は北12条駅付近にコインパーキングが沢山あり問題なく駐車できました。

車道へでることはできませんので、並木の入り口にある横断歩道の上から撮影しました。

時間も人がまばらな早朝を選びました。

輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

D850 +AF-S Nikkor 70-200mm f/2.8E FL ED VR (ISO400,F4.0,SS1/400sec,92mm)

輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

D850 +AF-S Nikkor 70-200mm f/2.8E FL ED VR (ISO400,F2.8,SS1/320sec,170mm)

ゲートと反対側からも撮影してみました。

こちらも横断歩道の上から撮影しています。

早朝には、こちら側に朝日が当たっていました。

輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

D850 +AF-S Nikkor 70-200mm f/2.8E FL ED VR (ISO400,F4.0,SS1/640sec,70mm)

落ち葉を使っての玉ボケです。

輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

D850 +AF-S Nikkor 70-200mm f/2.8E FL ED VR (ISO400,F4.0,SS1/500sec,200mm)

輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

D850 +AF-S Nikkor 70-200mm f/2.8E FL ED VR (ISO400,F2.8,SS1/640sec,200mm)

輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

D850 +AF-S Nikkor 70-200mm f/2.8E FL ED VR (ISO400,F4.0,SS1/400sec,200mm)

※望遠レンズで撮影しており、車との距離は十分に確保されています。

輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

D850 +AF-S Nikkor 70-200mm f/2.8E FL ED VR (ISO400,F2.8,SS1/640sec,200mm)

輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

D850 +AF-S Nikkor 300mm f/2.8G ED VR II (ISO400,F4.0,SS1/300sec)

輝く黄金の道、北海道大学イチョウ並木

D850 +AF-S Nikkor 300mm f/2.8G ED VR II (ISO400,F2.8,SS1/640sec)

以上で北大のイチョウ並木の紹介を終わります。

繰り返しになりますが、イチョウ並木でもある北13条道路は、一般車両が通りますので周囲には十分に注意しましょう。

撮影目的の方は、車が少ない早朝をおすすめします。

※撮影日:2020年11月7日

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